18:01靭帯損傷して3日目 通院の帰りに拝見しとります
18:122. サン=レミの療養院へ 1889年5月、ゴッホは自ら希望して南フランスのサン=レミにあるサン=ポール・ド・モゾール修道院を利用した療養院へ入院しました。彼には発作が繰り返し起こりましたが、体調が安定している期間には驚異的な制作量を誇り、約1年間で150点以上の油彩を残しています。
18:14今から定期試験受けてきます 必修です頑張ります
18:16仕事に戻ります!:_六根清浄::_ちゅっちゅ:
18:24皆同じ時間に勉強なり仕事なり…お疲れさまですや
18:39お仕事のかた、お疲れ様です:teacup_without_handle:
19:08interesting :slightly_smiling_face:
19:17螺鈿殿...算数中:face_with_open_mouth:?
19:19:face-red-heart-shape::face-red-heart-shape::face-red-heart-shape:
他
19:42水分補給と栄養補給、環境の温度にあわせて、体調管理にどうか皆様お気をつけて。暑い所涼しい所、大変な現場もありましょうから、今日も一日ご安全に。
19:46顔見てると芸術を見てるかのように癒される
20:11同じ部活(趣味)の人と活動(チャット)するも良し!一人黙々とビスコ食べるも良し!
20:37『星月夜』誕生 療養院の自室には東向きの窓がありました。そこから見える夜明け前の景色を何度も観察し、その印象をもとに描いたのが『星月夜』です。しかし、この作品は単なる風景画ではありません。
20:38申請書の記入、間違っていないかドキドキする
20:55あ、机の上のコレ、キーボードか、てっきり算盤かと思ってましたわっ(今更)
21:26実際の景色を忠実に写したのではなく、実際には見えなかった村・誇張された糸杉・渦を巻く天空・大きく輝く星々などを組み合わせ、現実と想像を融合した作品へと昇華させました。ゴッホ自身も、昼間のアトリエで記憶や構想を加えながら制作したことが分かっています。