30:45焚火亭カムさん、おっしゃる通りです・・・。
30:54絵画が亡くなってから評価されるのって時代が追いついたってことなのかな?
31:20生きているうちだと画家の許可とかが大変だからとか聞きかじりだけど
31:21この癒される平和な景色がいつまでも続きありますように…(35分残っている)
31:23絵はいいぞー描くのも見るのもそれぞれの楽しみ方があるからね
31:37蝉の鳴き声は季節(夏の時期)によっても変化があるらしい。夏の走り(はじめ)と初秋(なつの終わり)では違うキャストが交代で共演しているんだあね。雅なりけり
31:42:face-green-smiling:
他
31:58今日ないかと思ってた勉強同時に始めたかったのにーーーー!!
32:40評価っては難しいけど、何かをしているから評価の切欠にはなる。ほんと世の中分からないものです。
33:20でも亡くなった後に手記とか手紙とかが公にされるのって自分だったら嫌だなぁ
33:21一番好きなのは「睡蓮」ですならーちゃんのコラボ見て一番目に入って好きになった
33:31最後に、『夜のカフェテラス』との違い 前回取り上げた『夜のカフェテラス』(1888年)は、実際の街角を比較的忠実に描いた「夜景」の作品でした。一方、『星月夜』は、その約9か月後に描かれた作品で、観察した風景に想像力や感情を大胆に加えています。この変化は、ゴッホの芸術が「外の世界を描く」段階から、「内面世界を表現する」段階へ大きく発展したことを示しています。
33:33:face-red-heart-shape::face-red-heart-shape::face-red-heart-shape:
他
33:39:hand_with_fingers_splayed:
33:45せいなさん!!僕もクロードモネの睡蓮が一番好き!