1:03:26とりあえず島のごちそう上げてたけど近づこうとしたわけじゃないもんねぇ
1:03:28確かに、住民とセイレーンの明確な言葉のやり取りなかったかも
1:03:33クマとかもね、意思はあるけど何考えてるかなんてわからないし
1:03:33豊穣の神として祭り上げるか、怪物として恐れるかしかしてなかったからね
1:03:36せいは「人魚を食べた」という主張の根拠を述べてないから島民的には難癖つけられてるようにしか見えなかったんだろうなって
1:03:36ただ、何か言いながら攻撃してくる災害でしかないですからねぇ
1:03:38島民はその側面あったかも、本土のハチワレやラッコ先生くらいのタイプじゃないと無理か
1:03:39ふたばを助けてたら島民が複数犠牲になってる時点でもう言えないだろうね
1:03:41危機的状況を抜けてすぐに責任の追求は流石に心労で無理だぜ
1:03:43とりあえずいなくなったことの方が大事だったんだろうなと思う
1:03:46セイレーン目線でも理不尽に仲間56されて、一葉目線でも理不尽に二葉傷つけられた、島の人たちみんな自分を被害者と思ってるんよね
1:03:56住人たちが、何故セイレーンが襲ってるのか聞いたのかどうか微妙なところはある
1:03:58島民の目線だと「ご馳走で何とかしてたら急に襲うようになってきた」だと思う
1:03:59犯人探ししたら自分たちも悪くなるからみんな黙ってた……のかな……
1:04:05モブ島民目線だと供物を捧げてたのに身に覚えのない罪を着せられて襲い掛かられたからな 島民にしてみたら悪魔の証明迫られてるし
1:04:11人魚食べた話もラッコ先生に聞いて初めて聞いたから嘘か本当かもわからんし