1:05:31脱水症状で寝込んでて、ぴなに元気もらってる:_seffynaDaisuki:ありがとう:_seffynaWow:
1:06:50:_seffynaKon::_seffynaFyna::_seffynaNijigero3:
他
1:07:50脱水危ないよ:_seffynaDaisuki:気をつけてね
1:08:07:face-red-heart-shape::face-red-heart-shape::face-red-heart-shape::face-red-heart-shape::face-red-heart-shape:
他
1:11:19:_seffynaKon::_seffynaFyna::_seffynaWow:
1:13:10松の葉っぱに脂があって燃やすと明かりの代わりになったからじゃなかったかな
1:14:13松明」と書いて「たいまつ」と読むのは、松の木が「燃えやすい明かり」として使われていたことに由来します。昔は、松脂(まつやに)を多く含む松の木が火を灯すための燃料として重宝されていました。火をつけるための松を「焚き松(たきまつ)」と呼んでいたのが、長い時間をかけて言いやすくなり「たいまつ」へと変化したと言われています。